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サービス

〜IT実務支援〜

検討の内容やアウトプットのスピードと質を
一気に加速させる

単なる作業者ではなく、

ビジネス戦略に基づいた効果的なデータ分析、データ分析基盤構築、

プロジェクトマネジメント、PoC、業務フロー作成を支援します。

■進め方:3ヶ月〜

1. ヒアリング&現行調査

2. 計画策定

3. 各実務支援

実務支援カバー

データ分析・データ分析基盤構築

企業のデータ分析の重要性が高まりが叫ばれてから昨今まで活用をうまくできる企業は少ないです。 また、データ分析者だけがデータ分析するのではなく業務を担当するメンバーがデータを元に業務を改善するスピード感のあるデータ分析環境が求められています。 ライトなデータ分析基盤をスピード感を持って、構築したいというニーズが多くあります。 データ分析では、まずビジネスを理解するところから開始し、仮説を設定します。仮説に対して、分析をし、改善案としてレポートにまとめていくのを繰り返し行います。

ユーザー行動分析

KPIの継続的なモニタリング、施策の評価、施策の検討を繰り返し実施。ユーザーのインサイトを深堀りし、日々効果的な施策へPDCAを回し改善していく。

アドホックなデータ分析基盤構築

アドホックとは「特定の目的のため」という意味があります。弊社では、会社全体のデータのような大きなデータ分析基盤の構築ではなく、特定の目的や利用シーンに絞ったデータ分析基盤の構築を得意としています。

要件定義・設計

導入するシステムやソリューションが決まったら要件定義や設計が必要になります。アジャイル型で進めていくのを得意としており、 作成する資料は最低限に絞り、費用対効果の高い事項の整理や検討に時間をかけます。 エンジニアを経験してきたメンバーだからこそ、可能な言語化しづらい線引を見極めつつ、要件定義・設計を進めていきます。

システム要件定義書作成 / システム設計書作成

新業務にて使用するシステムの要件・仕様を明確にして、システム設計のインプットを作成する必要があります。 また、現行システムの変更点に関わる設計、例えばデータ連携、画面、アーキテクチャ等抜け漏れのなく実施するために精緻化していきます。

PoC実施(proof of concept)

ソリューションが決まるとPoCを行うのが一般的です。PoCとは日本語でいうと概念検証の略です。 ソリューションやシステムが本当に求めている効果を出せるのか検証していく作業です。 PoCは何のためにやるのか、どう進めていくのか、どう評価するのか決めてからでないと効果的なPoCの実施は できません。弊社では、PoC計画・PoC実施・PoC結果評価の一連の流れを実施します。

プロジェクトマネジメント

世の中のシステムの導入のスピードがやプロセスが変わり、プロジェクトマネジメントにおける考え方も変わってきています。 特にアジャイルとウォーターフォールでの進め方ではマネジメントの仕方が大きく変わります。ただし、プロジェクトマネジメントの本質である プロジェクトを円滑に進めるための原則は変わっていません。原理原則を抑えつつ、企業に合ったマネジメントを提供します。

プロジェクトマネジメント

基幹システムの刷新を進めていくには自社メンバーとベンダーの双方で進めていく必要があります。 通常業務がある中で、規模の大きいシステムの刷新を進めていくのは 非常に大変なことです。また、一定のシステムの知識がないとベンダーとの会議が難航します。 弊社が間に入り、双方に働きかけることで課題の整理や刷新がスムーズに進みます。

プロジェクトマネジメント支援(PMO)

小規模なプロジェクトであれば、プロジェクトマネジャーがすべてに目を光らせて、確認したり方向性を正しくすることも可能です。 しかし、人数や規模が増加していくとそれも難しくなってきます。弊社プロジェクトマネジャーの支援は、エンジニアとコンサルティングを経験したメンバー が実施するため、システム的な課題などに対して、事前に手を打ちつつ、リスクを極力減らしながら進めます。 また、エンジニアが動きやすい仕組みづくりなど、マネジメント業が楽になる仕組みづくりを行います。

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